2005
マナローラの石の彫刻:「5つの石柱がチンクエ・テッレで対話する」/ラ・スペツィア
2003
彫刻コンペ、大理石の彫刻:プレゼンツェ2//アンコーナ
2002
大理石の超虚空:拷問
2001
鉄の彫刻:謎
2000
サンタンナ・ディ・スタッツェーマの鉄の彫刻:サンタンナの虐殺/ルッカ
1999
大理石の彫刻:軌跡
1998
鉄の彫刻:物質のエネルギー・メッセージ
1997
大理石の彫刻:ダトング(象徴)/北京(中国へのカラーラ市からのオマージュ)
1997
鉄の彫刻:「満」と「空」の連続
1995
ブロンズの彫刻:生命の均衡
1987
円錐の大理石彫刻:天空の円錐

完全なリスト

2015-2000
  • アクリルの彫刻:“生命の均衡”リ・エディション, 2009
  • 大理石の彫刻:変化, 2008
  • アクリルの彫刻:均衡の輪郭, 2008
  • 大理石の彫刻:生成2006/シドニーとメルボルン, 2007
  • 鋼鉄の円盤形彫刻, 2007
  • 大理石の彫刻:バランス, 2007
  • アルミニウムの振動する彫刻, 2007
  • 大理石の彫刻:創造的な二元性, 2006
  • アクリルの彫刻:“変化”、“郷愁の離別”、“「満」と「空」の連続”のリ・エディション, 2006
  • マナローラの石の彫刻:「5つの石柱がチンクエ・テッレで対話する」/ラ・スペツィア, 2005
  • アクリルの彫刻:思い出させて, 2004
  • アクリルと布の彫刻, 2004
  • カラーラ大理石の彫刻:生成2003, 2003
  • 彫刻コンペ、大理石の彫刻:プレゼンツェ2//アンコーナ, 2003
  • 大理石の超虚空:拷問, 2002
  • ポッツォーリ海岸通りの大理石彫刻計画, 2002
  • ボッコーニ大学キャンパスにて鉄の彫刻計画, 2002
  • 鉄の彫刻:謎, 2001
  • 鉄の彫刻:瞬間, 2001
  • 鉄の彫刻:窓, 2001
  • 鉄の彫刻:「空」の均衡, 2001
  • 鉄の彫刻:廻る扉, 2001
  • 鉄の彫刻:ジョルダーノ・ブルーノへのオマージュ, 2001
  • 鋼鉄の彫刻:合致, 2001
  • サンタンナ・ディ・スタッツェーマの鉄の彫刻:サンタンナの虐殺/ルッカ, 2000
  • 日本製鋼鉄の彫刻シリーズ:精神状態, 2000
  • ブロンゾとアクリルの彫刻:イディオトイの円環, 2000
  • 大理石の彫刻:クローン, 2000
  • 労働戦死者のモニュメント/アプリチェナ、フォッジャ, 2000
  • 石材の彫刻:オベリスク/アプリチェナ、フォッジャ, 2000
1999-1990
  • ブロンゾの彫刻:対話, 1999
  • 大理石の彫刻:ギャラリー, 1999
  • 大理石の彫刻:プレゼンツェ(存在), 1999
  • 大理石の彫刻:軌跡, 1999
  • PVCの彫刻:つながりの誕生, 1999
  • アルミニウムの彫刻:DNA, 1998
  • アルミニウムの彫刻:郷愁の離別, 1998
  • アルミニウムの彫刻:瞑想的な石柱, 1998
  • 鉄の彫刻:三次元の「空」 (1998−99), 1998
  • 鉄の彫刻:物質のエネルギー・メッセージ, 1998
  • 大理石の彫刻:ダトング(象徴)/北京(中国へのカラーラ市からのオマージュ), 1997
  • ブロンゾの彫刻:生命の均衡 第2バージョン, 1997
  • 鉄の彫刻:小さなギャラリー, 1997
  • 鉄の彫刻:「満」と「空」の連続, 1997
  • ブロンゾの彫刻シリーズ:重力均衡の輪郭, 1997
  • 大理石の彫刻:オペラ, 1997
  • 鉄の彫刻シリーズ:重力均衡の輪郭, 1996
  • 大理石彫刻シリーズ:変化, 1996
  • モルフェッタ石の彫刻:石碑/カラーラ, 1996
  • ブロンゾの彫刻:未来の記憶, 1996
  • ブロンゾの彫刻:驚愕, 1996
  • ブロンゾの彫刻:曲がった空間, 1996
  • ブロンゾの彫刻:モノローグ, 1996
  • ブロンゾの彫刻:対談, 1996
  • ブロンズの彫刻:天頂, 1995
  • ブロンズの彫刻:生命の均衡, 1995
  • 大理石の彫刻:非対称な重力, 1995
  • 大理石の彫刻:生成/ミュンヘン, 1995
  • 着色合板の彫刻:イタロ, 1994
  • 数値制御によって切断された大理石の彫刻, 1994
1989-1980
  • 着色合板の彫刻, 1988
  • 円錐の大理石彫刻:天空の円錐, 1987
  • 着色合板の彫刻, 1986
  • 彫刻:均衡の造型, 1986
  • アラバスターの彫刻(1982-86), 1982